• ¥ 800
  • 大田一廣 連載 塚本邦雄ノオト(二)―〈喪〉の詩學―/山下雅人 短歌 「永久放浪少年」/五十嵐 淳雄 特別寄稿-塚本邦雄の韜晦さについてー/玲はる名 掌編エッセイ 和国から遠く離れて/詩集 時ノ鐘銀行 四 「肉体の灼熱に触れる日に」など http://homepage2.nifty.com/tanka/

  • ¥ 800
  • 大田一廣 連載「羽は破れてー塚本邦雄ノート(1)」 森本平・短歌連作「蛭のワイドショー・明日の朝刊コーナーより」 三宅勇介「短歌における石原吉郎の位置と姿勢についてー歌集『北鎌倉』試論 ただ「音楽に意味が邪魔で 枡野浩一の初期短歌作品を味わう」 他

  • ¥ 500
  • Guest ・広瀬犬山猫  短歌  バカ30抄  短歌  不真面目 ・望月健太郎(イラスト)  「BAKA」(短歌とのコラボ) ・三橋直樹  短歌 魚語文法  連載 逆幻視(2)   「僕もまた最初の日から、   自らの空しい内部について」  他。 ・玲はる名  誌上詩集「時ノ鐘銀行2」   花の咲く場所、朝、地上絵   アクセル、声、母樹  他。

  • ¥ 500
  • Guest ・江田浩司  短歌  ひろりんの恋愛日記 ・三橋直樹  短歌  たそがれに踊れ 他 ・玲はる名  誌上詩集「時ノ鐘銀行」  杜鵑草他 残部あります!

  • ¥ 500
  • 2009年9月1日 詩集  朝が来ると信じているのだね 創作と朗読の繰り返しによつて 積みあげられた十八編